HUMIC BLOG

毛髪診断士オススメのヘアカラー

新商品のフルボ酸配合ヒューミックカラートリートメント!!
好評です♪

毛髪診断士の藤田 陽子さんもYouTubeで、紹介下さってます!
分かり易い説明ですので、皆さんぜひチェックして下さいませ~

エレガントチャンネル
自宅で染める白髪染め!40代、50代へおすすめする市販ヘアカラー2種 毛髪診断士の私が選びました」
https://www.youtube.com/watch?v=BiN3Izo1WBw

 

フルボ酸配合のカラートリートメントが誕生!

ヒューミックカラートリートメント 200g ダークブラウン 2,800円(税別)
https://humic-beauty.com/?pid=157696342

  

【ヒューミックカラートリートメントはここが違う!】

▪従来のカラートリートメントの泣き所、「色落ちの早さ」を極限までなくす
▪「フルボ酸」を配合して、髪・頭皮を守りながら色素の沈着性と定着性を高めた

しっかりヘアカラーしながら、ツヤ髪に!!!

サロンのヘアカラーや市販のカラー剤はアルカリ性で、髪のキューティクルを開き染料を浸透させています。
鮮やかな仕上がりの反面、地肌がヒリヒリするほどの刺激があることが難点です。
一方、カラートリートメントの多くは弱酸性で、髪を傷めにくいが染まりづらいという問題点がありました。

『ヒューミックカラートリートメント』はフルボ酸のpH調整機能によって「微アルカリ性」でつくることに成功しました。
低刺激ながらキューティクルを開かせる作用で色素の沈着性と定着性を高め、フルボ酸に含まれるアミノ酸やミネラルなどがダメージを受けた髪に染みわたり、頭皮と髪を守ります。

 

フルボ酸に加えて、その他の美容成分もたっぷり配合しました。

●含まれる美容成分
・グリコシルトレハロース(保湿、紫外線抑制、抗炎症作用などが期待できる)
・加水分解水添デンプン(保湿効果・保湿の持続性があり、抗炎作用も高い)
・加水分解コラーゲン(ダメージ髪に効果を発揮し、髪のツヤを良くする)
・加水分解ケラチン(髪のキューティクルに吸着しやすくハリやコシ、しなやかさのある髪の毛へ導く)

さらにフルボ酸が水道水に含まれている金属イオンを除去。

金属イオンを帯びた髪は摩擦によってダメージを受けてしまいますが『ヒューミック カラートリートメント』は金属イオンそのものを減らすため、傷つく原因を抑えてダメージ予防にも役立ちます。

石油系合成界面活性剤・シリコン・パラベン・ジアミンフリー。香料も天然素材のラベンダー精油を選びました。

【使い方】
通常のカラートリートメントと同じようにお使いいただけます。
① ビニール手袋等を着用し、適量(ショートヘアでピンポン玉約1個分)を手にとり、髪を分けながら、
白髪の気になる部分を中心に髪全体に塗布
② 10分~15分程度放置
③ すすぎ、シャンプー。シャンプー後のすすぎ水に色がつかなくなるまで、十分にすすぐ
④ タオル又はドライヤーで乾燥させる


<一般的なカラートリートメントとの比較>

①色づき
人毛毛束へカラートリートメント塗布→15分密封放置(約40℃)→洗い流し→ヒートドライ→再塗布 を繰り返した場合

左:従来品(酸性)  右:ヒューミックカラートリートメント(微アルカリタイプ)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1回使用             3回使用            5回使用

②色落ち
人毛毛束へカラートリートメントを5回塗布→毛束へシャンプー→洗い流し→ヒートドライ→再シャンプー を繰り返した場合

左:従来品(酸性)  右:ヒューミックカラートリートメント(微アルカリタイプ)

3回シャンプー        5回シャンプー       10回シャンプー

<これまでのカラートリートメント>
白髪が目立ってきたらカラートリートメント→ケア力がいまいちで髪がごわごわ、色落ちも早い→結局きちんとカラーするために美容院に行くのでコストがかかる

<HUMIC ヘアトリートメント>
アルカリ性のためよく染まる、使うたび深みのある色に→フルボ酸に含まれるアミノ酸・ミネラルが内部に浸透→低コストでサロンの仕上がりを実現

2021年前半のマルシェ情報

2021年以降は、基本的に
奇数月第二日曜→太陽のマルシェ@勝どき
偶数月第一土日どちらか→全国連携マルシェin芝浦
という形で出店していく予定ですが、緊急事態宣言により出店が未定となっております。

開催状況など最新情報は、SNS(Twitter、Facebookページ、LINE@)でお知らせしますので、
お出かけ前にぜひチェックしてくださいね!各会場で、お待ちしています!
↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓